レンジバイブ風でデイシーバスをゲットだぜ!
毎晩、書こう書こうと思いつつ、お風呂入ったらお布団へ直行でした(^^;)
今夜こそは思い、パソコンの前に坐っています。
レンジバイブ風のバイブレーションでシーバスを釣るという、今回の企画?は成功するのか?
さてさて、時は11日の土曜日の午後3時、ゆっくりカブ太郎にまたがり出っ張りました。
湾内の近場(アウェイの洗礼で映っている港)からスタートしました。
そろそろ、動き出すであろう、夕マズメ前の時間帯です。
これに潮が動いている時間帯に重なれば、チャンスはグッと大きくなります。
船間叩きのシーバス狙いは、太陽が出ていて、影の部分と明るい所がハッキリしていることも条件の一つと
付け加えておきます。
偉そうに講釈垂れながら書き始めましたが、まっ、釣れたんで何とでも、い・え・る・・・・かな? (*^^)v
しか~~し、土曜日は激シブでした。
もうどこも撃たれた後なのかと思う程、付いていなく、居てもフル無視(ーー;)
ルアーの着水音でどこかへ行ってしまう感じ(>_<)
いつも居るであろう、船溜まりのかけ上がりも不発で終了。
頑張って、明暗がわかるギリギリまで粘りましたが、結果は坊主。
翌日の日曜日は朝から出発しました。
場所は大きく変えて北の隣町へ向かいました。ここも場所は違いますが、アウェイの洗礼に出てきた町です。
旧市内はやはりアングラーが多いので、少しでも競争相手の少ない所が狙い目かなと思った次第です。
バイブレーション+船間撃ちなんで、手返しはめちゃ早ッです。
歩きながら、順番に撃ち込んでいきます。
一区切り撃ったら、カブ太郎まで戻っての繰り返しです。
このレンジバイブ風を使ってみて思ったことが一つ、フォールさせた時の姿勢にバラツキがあります。
綺麗に水平姿勢でいくものもあれば、傾いた状態で沈んでいくものをあり~の、これはこれで良いのですが、
同じように作っていても違うというのが面白いなと思いましたね。
また、グタグタ書きましたが、とうとう、船間撃ちのメモリアルフィッシユを釣り上げる時がやってきました(ノ・ω・)ノオオオォォォ-
ルアーを着底させ、ひとしゃくり後のフォールで、”ゴンッ”
一気にドラグが唸りをあげて引き出されていきます。
すぐに寝っ転がって、ロッドティップを海中に入れて、船底よりも低い位置にラインがくるように。
船底で擦れたら、ラインブレイクの可能性大!
あと一つ、それは、船を止めているブイのアンカーロープに巻かれないこと。
この2つが加わることで、普段ヒットした時と比べて、スリリングさは倍の倍です!(^^)!ドキドキ
傍から見たら、おっちゃんが何してるん?という感じですが、本人は最高におもろい状態です。
ネットイン出来たら、やっぱり声が出ちゃいます。この釣法はやめれませんわ。
捕れたお魚は、船間記録の75cm!

良い面構えしてます!

何と針掛かりは、フック1本でした(-"-;A ...アセアセ
しかも、完全に伸びてました(-"-;A ...アセアセ
どうりでネットインしたら、ルアーがすぐに外れた訳です。
獲れたのは、腕? 運?
今回はその両方ってことで、お願いできますか? (^^♪

そういや、このバイブレーションの商品説明にフック交換をお勧めしますって、書いてあったような(^^;)
次は目指せ船間ランカーかな(*^^)v
ではでは(^.^)/~~~
ヒラスズキ 後 尺アジング、そろそろ終わりかな~
爆風の中の日ヒラスズキ後青物狙い
火曜日のナイトシーバス・・・撃沈
火曜日のデイシーバス・・・撃沈
寒中ナイトウェーディングからのマズメのライトショアジギング
寒中ナイトウェーディングからのマズメのライトショアジギング・予告編
爆風の中の日ヒラスズキ後青物狙い
火曜日のナイトシーバス・・・撃沈
火曜日のデイシーバス・・・撃沈
寒中ナイトウェーディングからのマズメのライトショアジギング
寒中ナイトウェーディングからのマズメのライトショアジギング・予告編
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